こまりーーーーーんこ!!

ドーベルマンの保護犬から始まり、今では小型犬イタグレのアル、ジェイ、保護犬からのこまりとの生活です。

タグ:変形性関節炎

先週の日曜日に痛みでギャン鳴きしたジェイ。
先週の様子 こちら

それから1週間経って痛みも取れた感じのジェイ。
いつものようにご飯の催促もしにくるようになった。
イタグレJAY





1週間は安静にと言われていたので散歩もなし。
でも元気とともにボクシングをやり出す
イタグレジェイ
しばらく肩に負担をかけられないので禁止なんだけど


ではでは・・・。

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日曜部の夜、ジェイがオシッコした後、いつものように足を拭くのに前足を持ち上げるとキャインとギャン泣き
今まで聞いたことがないくらいの声。
左足の付け根に小さいしこりがあるので、そこに触って痛いのかと思ったけど違うみたい。

その後は体を触って痛い箇所を確かめようとすると唸って触らせない
こんなジェイは初めて。

月曜日になっても体に触ろうとすると唸る。
歩くのも嫌がる。
よっぽど痛いんだろうと思って病院へ連れて行く準備。

その前にアニコミの先生に連絡し、ジェイのどこが痛いか確認してもらう。
先生曰く心配かけるので痛い箇所を言わないらしい。
病院嫌いなんで行くのも嫌なんだろう。
なんとか聞き出してもらい、強いて言えばお腹周辺が痛いと言っている。



病院へ着くと普通に歩いている
イタグレジェイ
先生に状況を説明し体の痛い箇所を調べてもらうが、病院ではガマンしているのかどこを触っても痛がらない。
気になる左足の付け根とお腹周りもレントゲンを撮ってもらう。

レントゲンでは左肩の関節の隙間に小さい骨が挟まっているらしい。
これが関節の隙間でも広い場所なら痛くないが、狭い場所に移動すると当たって痛い原因ではないかと推測。
小さい骨はそのうちすり減ってしまい痛くなくなるだろうと。


お腹周りのれんとレントゲンでは背中当たりで脊椎の11番目の隙間が狭くなっている。
もしかするとここにも痛みの原因があるかもしれないが、触っても我慢して痛い素振りを見せないらしい。

この2ヶ所が怪しそうだが病院では触っても痛がらないので、痛い箇所を断定できなくて困る。
とりあえず痛み止めの薬をもらって様子見。
1週間は安静。



翌日の火曜日も朝から体を触らせない。
痛み止めが効いてないのか
前日より唸るのはましだけれど。
この日はご飯以外1日中寝たまま。
イタグレJAY2






水曜日は朝から少し顔が元気そう。
体を触っても嫌がらない。
痛み止めの薬が効いてきたのかな。

ご飯の時も自ら寄ってきて早く食べさせろと催促する。
食欲が出て来ているので痛みもましになってきているんだろう。
イタグレJAY
はっきりした原因が特定できていないが、痛みがましになっているから少し安心
後は原因特定してどう対処していくか。

ではでは・・・。

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