こまりーーーーーんこ!!

ドーベルマンの保護犬から始まり、今では小型犬イタグレのアル、ジェイ、保護犬からのこまりとの生活です。

タグ:中国

中国でオープンした「パンダ犬カフェ」のこんなニュースがありました。
パンダ犬カフェ
(参照元:https://news.livedoor.com/article/detail/17276118/

【AFP=時事】中国南西部四川(Sichuan)省の成都(Chengdu)で先月、毛の色をパンダのように白と黒に染めたチャウチャウが客を迎える「パンダ犬カフェ」がオープンした。パンダ犬はたちまち人気を集めた一方で、インターネット上では動物愛護の観点から議論が巻き起こっている。

 現地メディアが22日に公開した動画によると、パンダの生息地として有名な四川省に開店したこの「糖果星球(Cute Pet Games)」カフェには、パンダのような色に染められた犬が6匹いる。

 店主は同メディアの取材に対し、パンダ犬がすぐさま人気になったことを受け、ペットの毛染めサービスを始めたと話した。

 現地メディアが22日に公開した動画によると、パンダの生息地として有名な四川省に開店したこの「糖果星球(Cute Pet Games)」カフェには、パンダのような色に染められた犬が6匹いる。

 店主は同メディアの取材に対し、パンダ犬がすぐさま人気になったことを受け、ペットの毛染めサービスを始めたと話した。

「毛染め料金は1回1500元(約2万3000円)」だと明かし、「染料自体がとても高価だから」と説明した。

 中国版ツイッター(Twitter)の「微博(ウェイボー、Weibo)」では「1500元の毛染めで犬がパンダに」というタグが拡散し、閲覧回数は1億7000回を超えた。

 一方で、毛染めによる副作用の恐れを指摘するペットオーナーらから怒りのコメントが続々と寄せられ、あるユーザーは「カフェの店主を白黒に染めればいい」と書き込んだ。

 動画の中で同店主は、染料は日本からの輸入品で、犬に害はないと主張。しかしある獣医師は、染料を使うことで犬の「毛と皮膚を傷める恐れがある」と懸念を示している。

中国らしいというか・・・

ではでは・・・。

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中国で猫に二重整形をして非難されているというニュース。

江蘇省南京市に住むある女性(名は非公開)が、飼い猫の瞼を二重に整形したことが2月27日に同省のテレビ局で報じられた。

この女性は飼い猫の目が気に入らず「ブサイク」だと思い、南京市にある瑞鹏動物医院へ連れて行き、1万元(約166,000円)の費用をかけて猫の目を二重にする施術を依頼した。

テレビ局は、一重だったグレーの猫が目の周りの毛を剃られて麻酔をかけられた後、メスで瞼を切開された施術後のショッキングな写真を公開。猫は縫い付けられた目の周りを赤く腫らしており、とても痛々しい。

テレビの取材を受けた病院スタッフは「ペットを二重にする施術は珍しくはない。特に飼い犬を二重にしたいという人が多く、彼らは犬に施術をしてドッグショーに参加させている」と明かしたが、「もちろん健康上のリスクもあるし、猫の場合は不快感を生じさせることもある」と話している。

引用元:http://jp.news.gree.net/news/entry/3148065
猫に二重

ブサイクだからと猫に二重の整形手術をした飼い主が避難されているけど、病院も止めないのが不思議


ではでは・・・。

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