こまりーーーーーんこ!!

ドーベルマンの保護犬から始まり、今では小型犬イタグレのアル、ジェイ、保護犬からのこまりとの生活です。

タグ:アニマルコミュニケーション

今回「アニマルコミュニケーション」・「ペットチャネリング」の体験談の続きラスト。

一つ前の話
二つ前の話


セッションやり取りの続き。

最後にジェイ。
お家サロン_アニマルコミュニケーション9

コミュニケーター:「ジェイちゃんはそのままの方がいいと思います」
お家サロン_アニマルコミュニケーション3
ジェイはコミュニケーターさんに抱っこされずにこのままで。


コミュニケーター:「ジェイくん最後になったけど、何がいい?」
コミュニケーター:「一番言いたい事は何かな~」
コミュニケーター:「特にない。ツンデレくんやな~」


コミュニケーター:「思った事言ったらいいよ」
コミュニケーター:「ふたりにいつも手間がかかるから、僕はいつも後回し」
飼い主:「最近はかまってちゃんで~」
コミュニケーター:「鈴(りん)ちゃんが来る前はもっとかまってくれてた」
コミュニケーター:「鈴(りん)ちゃんは小さいから焼きもち焼くんじゃなくて、ママがもっとかまって欲しい」

コミュニケーター:「後は?」
コミュニケーター:「このふたりはかまってもらってるけど、自分だけかまってもらってないのでなんか孤立してる気持ちになってる」

飼い主:「いつもケージで寝るけど、毛布かけてあげる時に吠えるのは何故か」
コミュニケーター:「ちょっとだけその時に遊んであげて下さい」
飼い主:「遊んで欲しいんですかね」
コミュニケーター:「やっと自分の番がきたと思ったら寝る時間なんでしょうね」

コミュニケーター:「自分が一番上だから遊んでとは言いにくいんでしょうね」

コミュニケーター:「焼きもちを焼いているのを見せたくないし、いい子でいたいから」
コミュニケーター:「いい子いい子と言われると、この子はいい子にしないと思って、責任感が強いから自分の気持ちをあまり出さないでいようと思っている」

ジェイはよく文句を言っているような気がするが、それでも我慢してたのかな。



コミュニケーター:「パパとゆっくり散歩がしたいって。パパ大好きやねんな」
飼い主:「そうなんですよ」
コミュニケーター:「一緒に並んで歩調も合わせて散歩がしたい」
飼い主:「毎日は散歩に行きたがらないんですよ」
コミュニケーター:「うん、この子も寒いの苦手だから暖かい日に一緒にって」
コミュニケーター:「誰かが独占したい。パパを独占したいねんな」
コミュニケーター:「だから今日みたいな暖かい日に30分でも散歩に行けばいい」
コミュニケーター:「ん?30分は短いの」

コミュニケーター:「お兄ちゃん故に我慢してる。でもこの子達みんな我慢強いと思いますよ」

ジェイはリーダーの自覚があったので、我慢もしていたと思うと、気を抜ける時間も作ってあげないと・・・


この日は他のワンちゃんもセッション受けてましたよ

サンクスくん
お家サロン_アニマルコミュニケーション4


リーウくん
お家サロン_アニマルコミュニケーション5

アランくん
お家サロン_アニマルコミュニケーション6

AJくん
お家サロン_アニマルコミュニケーション7
お家サロン_アニマルコミュニケーション10

まだまだ聞けなかったこともあるので、またセッション受けてみようかな。

ではでは・・・。

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今回「アニマルコミュニケーション」・「ペットチャネリング」の体験談の続き。

一つ前の話


セッションやり取りの続き。

次は鈴(りん)。
お家サロン_アニマルコミュニケーション8

コミュニケーター:「鈴(りん)ちゃん来る~」
こまりと交代でコミュニケーターさんに抱っこされておやつをもらう。

コミュニケーター:「うんうん、僕はみんなに邪魔しに行ってるんじゃなくて、遊びに行ってるだけだよ」
コミュニケーター:「僕はみんなの邪魔者なの?」
コミュニケーター:「邪魔者じゃないよ。タイミングの問題だよ。」

鈴(りん)は自分のことをと言っているのかな、なんか気になった。
一応女の子なのに。


コミュニケーター:「この子はものすごく運動が好き」
飼い主:「そうなんです。今、靭帯伸ばしているので走れない」

コミュニケーター:「この子は何も気にしていない。走りたいのに何故走っちゃダメなの」
飼い主:「痛くないか聞いて欲しい」
コミュニケーター:「痛くないよ、もう」
コミュニケーター:「こまりちゃんは風が苦手だけど、この子は風を感じて走りたいほう」
コミュニケーター:「今走れないのがしんどい」

鈴(りん)は痛がってないので靭帯は大丈夫なのかな。


飼い主:「ランで小さいワンちゃんを追いかけ回すのは何故」
コミュニケーター:「かけっこしてる感覚で走ってる。根性のない子はヤメテって言う」
飼い主:「大きいワンちゃんと走るのは嫌じゃないか」
コミュニケーター:「逆に大きいワンちゃんと走ったら」
コミュニケーター:「小さい子の方が瞬発力があるから楽しい」
コミュニケーター:「この子はもしかしたらボール遊びとか好き」
飼い主:「ボールは好きです。」
コミュニケーター:「滑らないようにして、ボール遊びがいいと思う」

飼い主:「好きなおもちゃはあるか」
コミュニケーター:「ボールが好きって言ってる」
コミュニケーター:「あと何か、ミニカーみたいな動くおもちゃありますか」
飼い主:「前にネズミみたいなゼンマイ仕掛けのがあったけど速攻壊した」
コミュニケーター:「それが好きって」
コミュニケーター:「追っかけて遊んでるけど、この子って猟じゃないけどハンティングしてる気分で遊んでる。その遊びが好き」
飼い主:「ルアーコーシングとか向いてるのかな」
コミュニケーター:「やってみる?こまりちゃんは嫌やって。ジェイくんも別にいいねんな」
コミュニケーター:「鈴(りん)ちゃんは向いてると思いますよ」

鈴(りん)はルアーコーシングに向いてそうなんで一度チャレンジしてみようかな。


鈴(りん)がおやつをバクバクと食べる。
飼い主:「好き嫌いなくて何でも食べるんですよ。ご飯足りてないんですかね」
コミュニケーター:「お腹空いてる? たぶん鈴(りん)ちゃんもご飯おいしくないって」

いつもフードを残さず食べる鈴(りん)だけど、どれがおいしくないんだろうか



コミュニケーター:「鈴(りん)ちゃんはお父さんと散歩行きますか」
飼い主:「はい」
コミュニケーター:「走る走らないじゃなく、もっと歩く時間だとかそういうの長くしたい」
コミュニケーター:「綺麗な道も歩くんですけど、花壇だとかもっと匂いを嗅ぎに行ったりそういう遊びをもっとしたい」
コミュニケーター:「パパは歩くのが速い。もっとゆっくり歩きたい。走るのは速く走りたい」
コミュニケーター:「もっと見たい所があったり、匂いを嗅ぎたくても、行くよって行ってしまう」

鈴(りん)が靭帯伸ばしてから1月は経つけど、散歩時間も短くしているから物足りないんだろう。
散歩は草むらとか行かせないようにしているからもっと行きたいのかな。
歩くのが速いと言ってるのは、立ち止まると拾い食いしたらいけないのでさっさと行くからかな。



飼い主:「たまに食糞するんです。自分のは食べないけどこまりとジェイのは食べるんです」
コミュニケーター:「ストレス溜まって食糞はあるけど、この子の場合は二人の健康管理みたいな感じでみている」
コミュニケーター:「食べても美味しくないよ。匂いだけだから」
コミュニケーター:「言いたいこと言ってもう飽きた?」

食糞に関しては理由が分からないけど、これで止めてくれないかな。





鈴(りん)は言いたい事が言えたみたいなので、本人も納得したかも。

つづく。

ではでは・・・。

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今回「アニマルコミュニケーション」・「ペットチャネリング」の体験談。

忘れないように記録。

セッションを受けるのは2度目で、前回は2017年4月に別のアニマルコミュニケーターさん。

その時の様子其の1其の2


前回はアルだけのセッションだったけど、今回はジェイ、こまり、鈴(りん)
お家サロン_アニマルコミュニケーション1


場所はお家サロン
お家サロン_アニマルコミュニケーション2



セッションやり取り。

前回はコミュニケーターさんが準備で2~3分目を閉じて瞑想のような状態だったけど、今回はすぐに開始。

コミュニケーター:「誰から聞きましょうか」
飼い主:「ジェイからで」


コミュニケーター:「ジェイくん後からでいいって」
コミュニケーター:「こまりちゃんからいきましょうか」

こまりをコミュニケーターさんが抱っこする。
コミュニケーターさんがこまりに魚のハモのおやつをあげようとした。

飼い主:「今日は朝ご飯の食いつきが悪くて残したんで食べるかどうか」
コミュニケーター:「こまりちゃんちょうだいって言ってる」

おやつをもらったこまりはバクバクと食べる。

コミュニケーター:「こまりちゃんはお出かけしたりする時はご飯を自分でコントロールしている」
コミュニケーター:「出先で吐いたりしたりすると心配したり迷惑かけるので」
飼い主:「こまりは胃腸が弱くてよく吐いたり血便がでる。特に検査結果の異常もない」
飼い主:「漢方ジャーキーを食べさせてから調子が良くなった」

コミュニケーター:「ドッグフードはどんなの食べてます?」
飼い主:「療養食の消火器サポートともう一つフードを混ぜて」

コミュニケーター:「消火器サポートが美味しくないと言ってる」
コミュニケーター:「元々免疫力が弱いとか、疲れたら出るみたい」

コミュニケーター:「この子のお母さんも胃腸が弱いのかな」
コミュニケーター:「ちょっとストレス溜まるとらお腹壊すみたいな感じなのでそこまで気にしなくていい」
コミュニケーター:「気功を送ってもちゃんと流れているので大丈夫。それより飼い主が心配した顔をする方が心配している」

消火器サポートだけなら食いつきは悪い。
こまりのお母さんの胃腸が弱いか分からないが、こまりの姉妹はこまりと同じ症状がある。




コミュニケーター:「トイレも散歩行くまで我慢せず、シートがあったらしたらいいんだよ」
飼い主:「こまりは自分のトイレでせず、鈴(りん)のトイレでするのは何故か」
コミュニケーター:「シートを片付ける手間が申し訳ない。気をつかっている」

実家に連れて行った時はトイレを我慢してしないが、家では普通にしている。
これは実家での事を言っているのか
自分のトイレでしなくても片付ける手間は一緒なんだけど。



コミュニケーター:「あと、ワンちゃんによったら尻尾ふったら腰が疲れるけど、この子は緊張が背中付近にきて胃とか腸とかにくるので、背中あたりを撫でてあげたり温めてあげたらいいのかもしれない」
・コミュニケーター:「漢方が美味しくない。なんか匂いが嫌い」
飼い主:「今まであげてた漢方ジャーキーがなくて、別の物をあげてます」

最近、別の物では食べない時がある。




コミュニケーター:「部屋の温度が暑くて酸欠でくらっとしてしんどい時がある」

自分から毛布に潜り込むので寒いと思っていたけどどうなのか




コミュニケーター:「こまりちゃんそのくらい?」
コミュニケーター:「心配性で、元気でもこまりは大丈夫かって顔して見てるよって」
コミュニケーター:「もうちょっと自由に遊びたいって言ってる」


飼い主:「散歩は行きたがらないんです。冬は出たがらないんで」
コミュニケーター:「寒いもんって」
コミュニケーター:「風が強くて寒いと言うより、この子自体華奢なんで風の圧がかかってフラフラするのが嫌みたい」

確かに風が吹いていると固まって歩かない。




飼い主:「鈴(りん)が来てどう思っているか」
コミュニケーター:「やんちゃさんでうるさい。私が遊びたくない時にいつも遊ぼうって邪魔しに来る」
コミュニケーター:「嫌いとかじゃなくて、元気すぎて面倒くさい。人間でいうと小さい子供がワーワー走り回ってる感じかな」
コミュニケーター:「この子は自分ひとりの時間も必要な子。ジェイくんも同じ」

こまりが寝ていると鈴(りん)は遊ぼうとちょっかい出しに行っている。
それで、こまりも怒ったり逃げたりしている。




こまりに関して一番聞きたかった胃腸のことは、こまり自身がそんなに気にしなくていいと言っているみたいなので少し安心。


つづく。

ではでは・・・。

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昨日の続き

迷いが生じて聞きたかったことを変更したので、
結局のところありふれた質問になってしまった。

その後はこんな事を聞いてもらいました。


母ちゃん:「アルは鈴(りん)が寄ってくると吠えて」
母ちゃん:「鈴(りん)を迎えたことをどう思っていますか」

コミュニケーターは目を閉じて会話中・・・


コミュニケーター
「静かにしたい時間が欲しいと言っています」

11歳のアルと11ヶ月の鈴(りん)なら、そうなるかな~



父ちゃん:「家のチャイムや郵便配達のバイクに吠えるのは何故ですか」

コミュニケーターは目を閉じて会話中・・・

コミュニケーター「怖いのでこっちに来るなと言っています」

以前、しつけの先生にも言われたな~



父ちゃん:「今のご飯で満足してますか」

コミュニケーターは目を閉じて会話中・・・

コミュニケーター「今は固いのをあげてますか?」

父ちゃん:「ドライフードをちょっとふやかして」

コミュニケーター「もっと柔らかくして欲しいと言っています」

母ちゃん:「歯も悪いし、まだ固いのか~」

歳で歯も何本か抜けてるからな~


まぁ、こんな感じのやり取りをして終わりました。
最後にはアルも、うとうと気持ち良さそうに目を閉じていました


このアニマルコミュニケーションは、
ペットに聞くだけではなくて、飼い主の思いも伝えてもらえるので、
こちらの思いも伝えればよかったかなと後で思った。




ペットと会話ができるようになるアニマルコミュニケーターの
養成講座とかもあるみたいで、これを受講すると会話ができるのかな


今回、色々と調べているうちに、テレパシーが送れるように
なってきた気がしてきました。

試しに、今このブログを読んで下さっているあなた宛てに
送ってみます。


準備します。


少しお待ちください




ふうっ~


ふうっ~



あっ、間違えて負のテレパシー送っちゃいました。

スミマセン

何かあっても当方一切の責任は負いかねます




結局のところ、アニマルコミュニケーション(ペットチャネリング)は
こちらから与える情報量や質問内容によって
想定内の答えが返ってきて満足するのか、
想定外の答えが返ってきて満足するのかは

あなた次第です


ではでは・・・。

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アルの血液検査結果で炎症の原因が病院でも
特定できなかったので、「ペットチャネリング」で
アルに聞いてみたいなと思っていたところ、
アレピノパパにアニマルコミュニケーターがいてるよと
聞いていたので実際に体験しに行ってきました。


まず電話で日程を予約し、犬種と年齢、名前を伝えた。
次は、アルに体のどこが調子が悪いのかを
聞きたいと伝えておいた。

この時点では歯が原因かもということは伝えずに
アルとの会話で「歯が痛い」というような回答を期待していた。

そして、当日はアルを連れて行っても行かなくても
よいということで、対面でなくても出来るということに、
ちょっぴり驚いた


当日のアル
アニマルコミュニケーション1

始まるまでは、おやつをあげていたので
みんなでわちゃわちゃと騒々しくしていた
アニマルコミュニケーション2
アニマルコミュニケーション3
アニマルコミュニケーション4


そうこうしているうちに、いよいよ始めましょうということになった。

ここから実際、こんな風なやり取りが・・・

まずアニマルコミュニケーターが準備しますと
目を閉じて瞑想のような状態に入った。


その間、アルは抱っこしており、ジェイ、こまり、りんは
少しウロウロしていたが、吠えたりしないようにさせていた。


多分、2~3分程で準備が終わった。

コミュニケーター
「何を聞きましょうか」
父ちゃん:「どこか痛い所があるのか聞いて下さい」
母ちゃん:「熱とかも出たりして、もしかしたら歯からきてるのかな~と思って」

え、え、えっ~ それ言うか~
期待してた答え言うてもてるやん 

母ちゃんこの時点で、ハッと気づく

目の前の何かが崩れ落ちて行く音が聞こえる

アニマルコミュニケーターが目を閉じて、アルと会話を始める。
し~んとした空気の中、1~2分ぐらい経ったところか。


コミュニケーター「はい。特に体のどこかが痛いとは言ってません。」
父ちゃん:「特にどこが痛いとか言ってないんですか?」
コミュニケーター「あんまりしゃべってくれないんで、体で感じるようにしました。」
コミュニケーター「体の怠い感じが伝わってきます。」
コミュニケーター「ただ、一番感じるのが右奥の歯の辺りが熱く感じます。」

父ちゃん:「しゃべらん子とかいるんですか」
コミュニケーター「しゃべる子は聞く前からしゃべってきます」

歯が痛いというのは当たっている。
いや、先に言ってもてるし。
でも、右側の歯が悪いのは当たっている。

ただ不思議なことに、アニマルコミュニケーターが
アルと会話中は、落ち着きのない我が家のワンコ達みんなが
静かになってじっとしていた。

このことをアニマルコミュニケーターに言うと
会話中ワンコ達は結構大人しくなるらしい。

何かがあるのか、し~んとしている空気を察して
大人しくしているのか

この時点で当たっているのかどうか、迷いが生じて
次に聞きたかったことを変更しようか悩んでしまう・・・

つづく

ではでは・・・。

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