こまりーーーーーんこ!!

ドーベルマンの保護犬から始まり、今では小型犬イタグレのアル、ジェイ、保護犬からのこまりとの生活です。

ドーベルマンの保護犬から始まり、中型犬の雑種を迎え、今では小型犬イタグレの
アル、ジェイ、保護犬からのこまりとの生活です。

2019年11月17日(日)はKLCC(関西ルアーコーシングクラブ)の「記録会」
HP:https://klcc.willnet.org/


朝一車で会場へ向かう時から霧がでており、会場に着いても霧でぼんやりとしている。
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9時の開会式には霧もなくなり視界良好
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開会式が始まりました。
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KLCC20191117_5

前日、アニマルコミュニケーションの先生曰く、
鈴(りん)が寒いと走るの嫌だな~と言っていると言っていたけど
晴れて11月と思えないくらい暑くなった

これで鈴(りん)は走ってくれるかな
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パピーは走る前に集合して説明会。
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ジェイとこまりは応援団
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今回は73m
スタート地点から見ても100mと比べて短い。
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ゴール地点
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天気も良くジェイとこまりはくつろぎモード。
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今回初参加のジェイ兄弟のアスティ家の弟ネロ、ソルくん。
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ルアーに興味を持っていたのでこれからに期待
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鈴(りん)初めての距離73m
スタートはいつものように預けてゴール前で待機。
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横から見ると速そうに見える
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綺麗な写真を拝借(引用元:KLCC
klcc_りん2
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恰好良く映ってます。
鈴(りん)の顔はまだまだ余裕そうだけど・・・

1走目:7.143秒
2走目:7.073秒

もう一息で6秒台だったけど残念。

でも良く頑張って走りました


他のワンちゃん達も頑張って走ってました
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みんな走り終わって休憩中
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走るよりワンプロに夢中
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鈴(りん)も休憩中
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さて、次は年末の関西記念
鈴(りん)は短い距離の方が向いているかも

ではでは・・・。

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チャイクレ男の子が里親募集中

募集経緯は「繁殖引退犬」とのことです。

ホースくん
男の子
推定1歳
未去勢
ワクチン接種済み
チャイクレ里親募集




「大人しい」そうです。

詳細、お問合せはここ

ではでは・・・。

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アメリカで珍しい子犬が保護されたというニュース。
額から尻尾のようなものが生えている。

ぱっと見は合成かと思ったけれど、本物らしい・・・
以下参照元より。
頭から尻尾が生えている犬
(引用元:https://news.livedoor.com/article/detail/17381237/


(CNN)米ミズーリ州で額から尻尾の生えた生後10週間の子犬が保護され、インターネット上で人気を集めている。クジラの仲間のイッカクの英名にちなみ「ナーワル」と命名された。

保護団体によると、子犬のフルネームは「ナーワル・ザ・リトル・マジカル・ファーリー・ユニコーン」。9日の発見後に同団体が保護した。当時は凍えるような寒さで、足には凍傷の初期段階とみられる症状も出ていた。

牙に似た歯が突き出ているイッカクとは異なり、ナーワルの額の尻尾は短い。両目の間にちょこんと生えていて、遊ぶ時に左右に揺れる。これとは別に通常の尻尾もある。

この団体は虐待を受けたり、障害を持って生まれたりした犬の保護を専門にしている。職員によると、ナーワルはめきめき回復を遂げており、凍傷も治りつつあるという。

獣医師に分かる範囲では、額の尻尾に現実的な使い道はない。とはいえ痛みを引き起こすわけではなく、切除する医学的な理由もないことから、そのままにしてある。

保護団体はフェイスブックへの投稿で「ナーワルが顔の尻尾を気にする様子はありません。普通の子犬と同じように動き回っています」と説明している。

インターネット上ではナーワルの独特の尻尾が話題になり、大勢のファンが付いた。

まだ里親に預ける準備はできていないが、保護団体には既に50件以上の申し込みが寄せられているという。

里親募集については、ナーワルが成長して、ワクチン投与などの医学的措置を重ねた段階で行う予定。
スタッフは額の尻尾が巨大化したり問題になったりしないか、もう少し見守りたい考えだ。

この子犬はこれから先も普通に生活できるのか気になるな~。

ではでは・・・。

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今更ながらだけど、特に取り柄のない鈴(りん)にお手の訓練。

別に何かに役立つとかは無いけれど・・・
イタグレミックス鈴りん
3歳になってからでもちょっとは覚えてきたかな

もう少しだけ訓練頑張って


ではでは・・・。

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天気のいいうちに3頭揃ってランへ

早くランへ行きたいのかグイグイとランの方向へ引っ張って行く
イタリアングレーハウンド (5)


ジェイはランではまったりとマイペース
イタリアングレーハウンド (1)

こまりも最初大人しくしていた
イタリアングレーハウンド (6)



しかし、気分が乗ってきたのか珍しくこまりから鈴(りん)を追いかけだした
イタリアングレーハウンド (4)


鈴(りん)はいつもの如くルンルン気分で走っている
イタリアングレーハウンド (3)


イタリアングレーハウンド (2)
結局、鈴(りん)だけは終始走りっぱなし

ではでは・・・。

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